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助産師を目指していて、周産期をサポートする上で、アロマテラピーが援助の方法の1つとしてよいと知ったので、学びたいと思ったから。
満足
最初は分娩時の産痛緩和に役立てようと思っていたが、それ以外でも日常生活に生かすことができると知ることができたから。
貴重なお意見、ありがとうございました。